現在、自社の評価制度を見直しし仕組み化の高築中。。。うまくいくのか?制作会社の難しいポイント

制作会社の一番難しいポイントは
時間での評価を測れないこと。。。

 

いいものを創るためには
時間をかけて悩みながらもの創りをすすめる。

 

真似して制作したら一番早く、いいとおもったものが創れる
これは自分達の制作ではなくなってしまう
真似事ではなくお客様のために制作をおこないたい

 

・制作会社の一番難しいところ…
短時間制作の中で
素晴らしい制作を行うこと

 

自分達の能力は自分達で養ってもらう考えでないと
事業として成り立たないこと。

 

制作をやってて面白すぎて
もっと、もっととがむしゃらに何の見返りもなく制作できる人でないと
いいものを創る制作会社としての運営はむずかしい

 

うちの会社としては
お客様の結果を創るために費用をいただき、
制作物をフックに結果を創ることをサポートさせていただくことが事業内容となる

 

ではその評価としては
1時間の稼働単価と
制作コンテンツがどのようなものであったか?
これを数字で出せるようにしておく必要がある。

 

私たちは今セールスフォースをカスタムし作業時間に対しての単価を叩き出し
その数値をもとに評価される。

 

この仕組みで評価を行う。

 

あとはスタッフがいいものを創りながら
評価も稼ぐという個人の向上心に任せている

 

最低限のボーダーを定め
その通知での運営ができるようにしている。

 

この仕組みがうまくいくかわからないが
いままで5年間制作会社を立ち上げやってきた中でまちがいないものになってると確信はしている。

 

どのようになるか今後が楽しみだ。